最強打者と最速投手育成への近道

「最強打者と最速投手育成への近道」の有益情報をお届け!

最強打者と最速投手育成への近道.com

野球のピッチングトレーニング法とバッティング理論検証情報満載

お気に入りに追加していただけませんか♪


2010年03月08日

初めての背番号1

硬式に移行して
初めての公式戦が土曜日に行われます


昨日チーム練習後に
背番号が配られました


うちの子は
背番号1をもらいました!


初めての背番号1には
まさかうちの子が!
と驚きましたが


日ごろからしっかりと
練習している成果とも
いえるかもしれません


ピッチングに関しては
私が外野手出身だったこともあり
DVDを購入して勉強し、
練習させましたf^_^;

うちで購入したのは

ピッチングフォーム関連は
ベストピッチングプログラム


ピッチングトレーニング関連は
ピッチング・スピードアップ!プログラム




どちらも大変参考になり
142cmの小柄な身長でも
背番号1を勝ち取ることができました!


正しい知識と練習方法を
最初に知って練習することは
最短距離で上達するために
非常に有利になります!
ぜひ参考にしていただきたいと思います


なお、上記リンクより購入いただければ
少年野球最強打撃理論のPDFファイルもダウンロードできる特典がついておりますので興味があるかたはご一考ください



2010年03月04日

萩原流打撃理論でティーバッテイング動画

萩原流ジャストミートセオリーの打撃フォームを忠実に再現してティーバッテイングの動画を作成しました^^



萩原式ジャストミートセオリーの
打撃理論の特徴は
軸の取り方とインパクトのポイント、タイミングの取り方です!
飛距離アップを目指す方は必見の内容ですよ^^

こちらのリンクからは
少年野球最強打撃理論PDFファイルの特典付き
↓↓ですからご検討ください↓↓
http://keienkinshi.sakura.ne.jp/t/JUSTMEET
2010年02月24日

バット選びのコツ

posted at 19:40
Comment(0) | TrackBack(0)
カテゴリー:練習場&器具紹介
エントリー:バット選びのコツ

バッティング動画

少年野球の最強バッティング動画です^^
posted at 19:35
Comment(0) | TrackBack(0)
カテゴリー:少年野球最強打撃理論
エントリー:バッティング動画
2010年02月11日

引っ張る流し打ち!?という考え方

年明けから取り組んでいる打撃練習を紹介します

その前に少し思い浮かべてみてください(^O^)

左打ちで三塁側に打ち返すことを普通は“流し打ち”と言いますよね

体の小さい非力なバッターがチョコンと当ててレフト前に落とすのも“流し打ち”

岩村や金本がレフトスタンドに放つ豪快なホームランも“流し打ち”

左バッターが三塁側に打てば全て“流し打ち”になります

ここであなたがプロのスカウトになった気分で想像してみて下さい

ある試合で注目されている投手を見に行きました

対戦相手の無名のバッターでその注目の投手から

A、3打席連続レフト前にチョコンと落とすうまいヒットを放ったバッター

B、3打数1安打でレフトスタンドに流し打ちで豪快なホームランを放ったバッター

A、Bどちらの選手が気になってメモ帳の片隅にチェックして帰りますか?


やはりBの選手ですよね(^_^)
流し打ちのホームランはインパクトが違います!


私がいつも練習に言っているのは
“アピールできる物を身につけよう!”
ということです!

イチローの振り子打法
王貞治の一本足打法
野茂のトルネード投法

活躍している選手は人と違う事を殻を破って挑戦し成功されています

異端性を持つ事でアピールでき、注目されるのです!
流し打ちのバッティングから話しがそれましたが、異端性の長所と短所はまた後日あらためてf^_^;

では強く流し打ちが出来るようになるにはどのようにすればよいのでしょうか?

体の使い方(技術)
意識のもち方(精神)
さまざまな要素がしっかりと噛み合わないと流し打ちで強い打球を打ち返す事はできないと思います(だからそれが出来る打者は注目される)

技術的な事は後から付いてきます、ますば意識を変えることからはじめましていきましょう!

引っ張って強い打球はハッキリ言って誰でも打てます(>_<)
ティーバッティングばかりやっている(やらされている)場合が多いのでたいていの選手は引っ張るほうが得意だからです

しかし引っ張るばかりだと必ず外の球(特に逃げていく変化球)が打てなくなります(*_*)
体が開くと物理的にアウトコースはバットが届きませんからf^_^;

逆にアウトコースを待っていてインコースに来た球はバットは必ず届きます

将来、高いレベルでの野球を考えているなら普段から強く流し打ちする事を意識させてさい

教えるのが難しい場合は“三塁線に引っ張れ”っていってみてください(左打ちの場合)

意識を持って強い打球を打ち返す第一段階です!
左肩が下がりすぎないようにだけ注意してください



小さい時からつねに強い流し打ちを練習させて魅力ある打者を育てましょう(^O^)/


三塁線に引っ張れ!


強く流す打撃練習その1でした!

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。